2010年8月17日 (火)

ごあいさつ

2005_sep_top

  ■中年とーさんMegのこと ・・・・・・ オフコース大好き親父です
  ■ココふぉれダックスな日々 ・・・・・・・ いつも心に ココふぉれを
  ■ココふぉれダックスな娘たち ・・・・・・・・ ミニー,くろ,梅のこと
  ■相棒ココふぉれダックス号 ・・・・・・・・ フォレスター赤豆のこと
  ■Meg'sココふぉれデザイン ・・・・ コンパクトカーがなぜか好き
  ■BunKyoRen&TAFFness ・・ 東京ジョブストーリーは突然に
  ■Blog1 SONGisLOVE ・・・ 風のように流れていた愛のうた
  ■Blog2 FAIRWAY ・・・・・・・・・・・・・・・ 君と僕とのフェアウェイ
  ■photoBBS JUNKTION ・・・ ココふぉっとなBBS始めました

Bokuno_okurimono_04

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2009年1月24日 (土)

ソニー・ハンディ “cam with me”(⌒_⌒)

ソニーは20日、都内ショールームで新型デジタルHDビデオカメラ「HDR-XR500V」「HDR-CX120」を公開した。
「HDR-XR500V」は、夜間など暗所でも低ノイズで撮影できる「“Exmor R”CMOSセンサー」や、5.5-66.0mm/F1.8-3.4のズームレンズを搭載。ハードディスク容量は120GB。「HDR-CX120」は4メガピクセル「“Exmor”CMOSセンサー」や、3.2-32.0mm/F1.8-2.2のズームレンズを搭載。
内蔵の16GBフラッシュメモリーと付属の16GBメモリースティックを組み合わせて最長で合計約13時間のハイビジョン映像が記録できる。両商品とも2月発売。
Handycam01

と....前置きはこのくらいにして

そのハンディカムのサイトにこんなすてきなサイトがありました。
http://www.sony.jp/products/Consumer/handycam/camwithme/main.html

このサイトでは子供が大人に成長する過程をハンディカムで録画して、思い出を残す疑似体験ができます。
録画したシーンに応じてあなただけのエンディングが流れます。
ぜひみなさん最後までお楽しみください

“時はアッという間に過ぎてしまうから”
“あなただけの思い出を残そう”

ちなみに....
このサイトは、娘が赤ちゃんの時からどんどん歳月が過ぎていく中で、視聴者がその瞬間の何気ない映像をビデオに残すという構成になっています。
そして、自分の好きなステージを録画しておくと、それぞれの視聴者によってエンディングが変わるという仕組みです。
今、まもなく社会人となる自分の娘の頃と重ね合わせながら、真剣に見入ってしまいました(笑)
圧巻は、最後のウェディングドレス姿で後ろを向いて去って行ってしまうところです。ホント 泣けてしまいました(笑)
ちなみに cam with me サイトで流れているうたは 竹内まりやさんの ♪毎日がスペシャルです。
(作詞・作曲:竹内まりや 編曲:山下達郎)

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2008年11月30日 (日)

手で撫で回したくなる新型ラパン

http://response.jp/issue/2008/1128/article117093_1.html
Response~“いま”のクルマにレスポンス!~より
2008年11月28日  記事:松本明彦
新型スズキ『ラパン』の商品コンセプト「ポジティブリラックス」は、エクステリアデザインにどう表現されているか?
Lapin01
初代のわざとぺらっと見せていた所も、新型ではしっかり形が見えるようにチューニングしました。下半身の立体感も違います。つまんで残したような所も、新型ではちゃんと取っています。全体にきっちり面質を磨いて、質感を出し、作りこんでいきました。丁寧に作っていった造形のクォリティーを見て下さい
と語るのは、ラパンのチーフデザイナー、結城康和さん。
Lapin03
面と面の合う所。

たとえばフロントガラスとルーフとサイドガラス、Aピラーが合わさる所、その収め方が新型ラパンでは俊逸で、実に収まりがいい。またショルダーラインがリアランプへ流れる面と、バックドアのプランヴューのカーブの収め方も巧い。造形に無理がなく破綻がない。初代のプリミティブな造形も愛おしいが、新型の造形の完成度は、手で撫で回したくなるほどだ。
Lapin02_2
■Meg....

ひさびさに素敵なコンパクトカー&軽デザインの妙を見させてもらいました(⌒_⌒)
つまんで残したような所もしっかり形が見えるようにチューニングしました”というチーフデザイナーの力量はたいしたものです。どこぞのコ△テみたいなデザインのないただの四角いブリキグルマと比べればまさに雲泥の差です。せっかくだから自社のワゴンRデザインにも参加して欲しいくらいです(笑)
ぜひ、セカンドカー候補として、おしゃれにそして小粋にこんな素敵なクルマを走らせたいものです。

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2008年10月 6日 (月)

スズキの世界戦略モデル“ALTO”

2008年2月26日に、
ここ、ココふぉれダックスに、『スズキのインドにおける四輪製造販売子会社マルチ・スズキ社が、2008年1月9日からインド・ニューデリーで開催される“デリーオートエクスポ”に、コンセプトカー“コンセプトA-Star”を出品すると発表した。』というログを書きました。 
http://cocoforedachs.cocolog-nifty.com/megdachs/2008/02/astar_9952.html 
まさに、イワトビペンギンのようなキャラクターをもったコンパクトカーでしたが、いよいよ市販車として販売すべく、2008/10月から始まっている『パリサロン2008』でデビューしたようです。
以下、
www.carview.co.jp  「2008/10/06  パリサロン2008 速報」 より引用http://www.carview.co.jp/psl/2008/take_car/suzuki_alto/default.asp?p=11

Suzuki_alto01

スズキは、世界戦略モデルの新型ALTO(アルト)を“パリサロン2008”に参考出品する。
日本の軽セグメントのアルトとは別の、まっさらのニューモデルで、全長=3500mm×全幅=1600mm×全高1470mm、排気量は1000cc、低燃費&低エミッションで快適性や安全性にも配慮したとする。
インドのマルチ・スズキで生産され、Aセグメントモデルとして欧州に投入される予定だ。
Suzuki_alto02
Meg.... 車名は、かの『スズキアルト 47万円!』  のキャッチフレーズで一世を風靡?したスズキ伝統の Alto を冠して登場です。
日本国内では、今後、当然のごとくワンリッターエンジンと車体をサイズダウンして、次期 軽自動車 『アルト』として来年当たりは登場しそうですね。ワゴンRのようなハイトワゴンではない、『スタイリッシュベーシック軽』として市販されことを期待してます(⌒_⌒)
Suzuki_alto03

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2008年9月27日 (土)

三菱、新型トッポを発売

www.carview.co.jpより引用
http://www.carview.co.jp/news/1/81180/
2008年9月17日(水) 三菱自動車が9月17日、軽ハイトワゴン「トッポ」の新型を発表、同日販売を開始した。
三菱トッポは、1990年に初代が「ミニカトッポ」の名で誕生。軽ハイトワゴンの草分け的存在となったが、2004年にeKワゴンにその座を譲り渡すかたちで、生産が終了した。それがこのたび4年ぶりに復活を遂げることとなった。
Mitsubishi_toppo_old
新型トッポは、クラストップレベルの室内高を最大の特徴とする。サイズは、全長3395mm×全幅1550mm×全高1475mmで、全高がeKワゴンより75mm高い。もうひとつの特徴は、ハイトワゴンでありながら、安定感ある走りを実現したこと。低重心設計により、先代トッポBJや同クラスの競合車よりロールの少ない、高い操縦安定性を実現したと謳われる。
Mitsubishi_toppo
装備面においては、女性目線に立って考えた、安心の室内空間が特徴として挙げられる。軽初のユニークな装備として搭載される“運転席ドア限定アンロック機能付きマルチモード・キーレスエントリーシステム”は、リモコンキーでのドアの解錠を、運転席ドアのみに限定できる便利な安心装備。これにより、乗車時、あるいは停車時に、助手席ドアや後席ドアからの予期せぬ侵入者を防ぐことができる。また、UV&ヒートプロテクトガラスや消臭天井、クリーンエアコンフィルターといった、快適装備をセットとした「cocochiインテリア」も用意した。
モデルバリエーションは、50psのNA/64psのターボ、2WD/4WDをそれぞれ設定。また、デリカD:5やアウトランダーに続くエアロ仕様第三弾として、“RODEST”(ローデスト)シリーズがトッポにも設定される。
トッポの価格は、93万4500円から156万9750円まで。

■Meg....その1
初代トッポの場合、屋根だけを高く伸ばして「頭上空間」すなわち「室内高」だけでトールボーイとして先駆を切った車でした。でも、ハイトワゴンとしてきちんと設計されたワゴンRなどと比べれば、ロールも大きく、スペースもあるようで実際は使えないということで自然消滅した車でした。でも、三菱の軽ラインナップにハイトワゴン軽がないということで、またまたまたその場しのぎ的に作ってきましたねぇ....。この手のワゴンは設計からしっかり作り直してほしかったと思います。
しかも、先代のオールドトッポのイメージをそっくり踏襲するということで、写真で比べて見ると、ドアパネルやドアのライン、ドアハンドル、Cピラーの後ろのグリル形状、そしてリアフェンダーが、ボクにはまったく同じに見えるのですが、それはきっと僕が近眼のせいかもしれません(笑)

■Meg....その2 ↓
でも、上半身以外はなかなかekワゴンのスポーツ版的なデザインでまあまあよくできてますので、ちょいといたずらして、三菱得意の“ローディスト風”に上半身だけをローディスト(笑)してみたら、なかなかカッコいいと自画自賛してしまいました(⌒_⌒) 
Mitsubishi_toppoxx_2 

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